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新規事業事務局向け夏季集中講座 1限目「事業案の応募を増やす、3つの施策」

導入

新規事業創出を目指し、多くの企業で取り組みが始まっている「新規事業プログラム (※1)」。
しかし、始めたはいいものの「応募が集まらない」「盛り上がりに欠ける」などの課 題につまずき、継続が困難になってしまうケースが散見されます。
そこで本資料では、これまでに数千の新規事業プランに携わってきた古川央士(株式会社アルファドライブ)が、 新規事業プログラム運営の具体的なノウハウを解説します。
題して「新規事業プログラム集中講座」。 1限目は「応募を増やす方法」です。

※本資料で取り扱う「新規事業プログラム」とは、事業案の募集から、 検証、審査、事業立ち上げまで、数カ月かけて行う一連の社内施策を指します。

こんな課題を持つ方におすすめ

よくある課題

  • 新規事業プラグラムを始めたはいいものの「応募が集まらない」「盛り上がりに欠ける」

本記事から学べること

  • 応募が集まるプログラム設計について
  • 応募を増やすマーケティング施策
  • 具体的なインセンティブの設計
  • 継続的に運用を続けるための施策

レポート一部抜粋

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著者について

古川 央士

株式会社アルファドライブ 取締役 兼 グループ執行役員COO 株式会社ユニッジ 取締役

青山学院大学卒。学生時代にベンチャーを創業経営。その後、株式会社リクルートに新卒入社。SUUMOでUI/UX組織の立ち上げや、開発プロジェクトを指揮。その後ヘッドクオーターで新規事業開発室のGMとして、複数の新規事業プロジェクトを統括。パラレルキャリアとして、2013年に株式会社ノックダイスを創業。飲食店やコミュニティースペースを複数店舗運営。一般社団法人の理事などを兼任。社内新規事業や社外での起業・経営経験を元に、2018年11月、株式会社アルファドライブ執行役員に就任。リクルート時代に1000件以上の新規事業プランに関わり、10件以上の新規事業プロジェクトの統括・育成を実施。株式会社アルファドライブ入社後も数十社の大企業の新規事業創出シーン、数千件の新規事業プランに関わる。2023年より株式会社アルファドライブ取締役兼COO。

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